こわれましたよ。派手に。
研究用のパソコンだけに痛い。
実家に帰る前に挙動がおかしかったので
メインのドライブはバックアップとってた。
不幸中の幸いか。
LinuxとWindowsのデュアルブートにしていたのだけど
片方のOSで使ったファイルを別のOS側でも使いたいと
悪魔のささやきにつられて
WindowsにフリーのLinux領域書き込みツールをインストールしてから
調子が一気に悪くなった。
(Linuxには安定したヴァージョンのソフトがある)
ということで、今日は一日パソコン復旧でした。
もう、今度はLinuxをクリーンインストールしてやろう!
とおもったけども、万が一Windows使わないといけなくなったら困るから
一応15Gくらい割いて、Windowsを入れとく。
で、のこりはパーティション切らずに
Ubuntuを入れる。
そして、ここからがまたチャレンジなのだけど
デュアルだとOSをいちいち切り替えないといけなかったというもどかしさ
の反省に立ち、Ubuntu上でWindowsをエミュレートしてやろうと決意。
かなり危険。でもまあ、どうせインストールし直しだからと
清水の舞台から飛び降りたつもりで挑戦。
あれこれわからないことがあって、時間を食うも
なんとか、Windowsが動いて、Officeも動く状態に。
ふ~
これで、画面切り替えを利用すれば、
両方のOSのメリットが享受できる!
さらに、Windowsのバックアップをイメージ丸ごとできる可能性も!
これは勉強しないといけないけど。(できないかもしれないけど)
もうパソコンで時間費やすのは嫌だなあ。
2007年11月25日日曜日
へんな人だらけ。
ちょっと実家にかえってました。
両親に苦労をかけているなと反省。
みんな生きるために必死なのだと改めて痛感。
自分がいい加減だと自覚しへこむ。
まあ、反省は深く心に刻むとして。。。
不快イベント①
帰ってくるのに使った電車の中で
隣に座った人(指定席)がやたらと落ち着かない。
5分置き位に携帯をズボンのポケットにいれたり出したり
お菓子をかばんから出したり、入れたり。。。
そのたびごとに席にどかっと腰を下ろすので
席がゆれるゆれる。
しまいには貧乏ゆすり。
落ち着きない若者。これほど不快なた旅もめずらしい。
不快イベント②
家の最寄の地下鉄
この地下鉄は全国でも珍しく
エスカレーターを歩いてはいけないということになっている。
この地域以外では、ゆっくり行きたい人は
片側によって、一方を急ぐ人(歩いて上る人)のためにあけるのが
普通だろう。
いや、この地域でも実際はそういう感じなのだ。
でも、地下鉄の方針としては、歩いてほしくないらしく、
歩くなという掲示がいたるとこにある。
で、実家から帰っていて、疲れていたのもあり、
早く家に帰りたいと帰路をいそいでいた。
エスカレーターも、普段なら立ったまま
上まで行くのだけれど
この日は急いでかえりたかったので
歩いて上る。
この地域は、通行用には右を空けるのが常識。
でも、右側を妨げるおばちゃん。。。
どうも変だなとおもいながら、
『ちょっとすみません』と一応丁寧目に言葉をかける
・・・
無言
早くとおり抜けたいので、もう一度『すみません』と
大きめの声をかける。
ようやく振り返り、掲示を無言で指差す・・・
指先には『エスカレーターで歩かないで』という掲示。
『はぁ。。。そうですか』
争う元気もないので、仕方なく上まで大人しく立ち尽くす。
言いたいこともたくさんあるけれど、こういった
勘違いの正義の味方とやりあうと不毛な戦いに終わるのは目に見えている。
なんとなく、やるせない敗北感に打ちひしがれながら
気にするのもばからしいのだけれど
頭からはなれず、とっても嫌な気分。
そもその地下鉄のルール自体が
異例なのに・・・
ほとんどの乗客は昔からの慣例に従っているのに・・・
とはいっても、僕が悪いことになるのだろうか・・・
いや、悪いのだろうけど・・・
それをわかっていて
それに従うかどうかは、やはり僕の判断なわけで
高飛車に正義の味方ぶられるのは
なんか納得いかない。
まあ、ルールは向こうが守っているから
向こうがただしいのか。
僕がわがままなのか。。。
でも、おかしなルール・慣習・他の人にどれくらい迷惑をかけるか
なんてことを考え合わせると
おばさんの押し付けがましい正義には
疑問がかんじられるのだがどうだろう。
両親に苦労をかけているなと反省。
みんな生きるために必死なのだと改めて痛感。
自分がいい加減だと自覚しへこむ。
まあ、反省は深く心に刻むとして。。。
不快イベント①
帰ってくるのに使った電車の中で
隣に座った人(指定席)がやたらと落ち着かない。
5分置き位に携帯をズボンのポケットにいれたり出したり
お菓子をかばんから出したり、入れたり。。。
そのたびごとに席にどかっと腰を下ろすので
席がゆれるゆれる。
しまいには貧乏ゆすり。
落ち着きない若者。これほど不快なた旅もめずらしい。
不快イベント②
家の最寄の地下鉄
この地下鉄は全国でも珍しく
エスカレーターを歩いてはいけないということになっている。
この地域以外では、ゆっくり行きたい人は
片側によって、一方を急ぐ人(歩いて上る人)のためにあけるのが
普通だろう。
いや、この地域でも実際はそういう感じなのだ。
でも、地下鉄の方針としては、歩いてほしくないらしく、
歩くなという掲示がいたるとこにある。
で、実家から帰っていて、疲れていたのもあり、
早く家に帰りたいと帰路をいそいでいた。
エスカレーターも、普段なら立ったまま
上まで行くのだけれど
この日は急いでかえりたかったので
歩いて上る。
この地域は、通行用には右を空けるのが常識。
でも、右側を妨げるおばちゃん。。。
どうも変だなとおもいながら、
『ちょっとすみません』と一応丁寧目に言葉をかける
・・・
無言
早くとおり抜けたいので、もう一度『すみません』と
大きめの声をかける。
ようやく振り返り、掲示を無言で指差す・・・
指先には『エスカレーターで歩かないで』という掲示。
『はぁ。。。そうですか』
争う元気もないので、仕方なく上まで大人しく立ち尽くす。
言いたいこともたくさんあるけれど、こういった
勘違いの正義の味方とやりあうと不毛な戦いに終わるのは目に見えている。
なんとなく、やるせない敗北感に打ちひしがれながら
気にするのもばからしいのだけれど
頭からはなれず、とっても嫌な気分。
そもその地下鉄のルール自体が
異例なのに・・・
ほとんどの乗客は昔からの慣例に従っているのに・・・
とはいっても、僕が悪いことになるのだろうか・・・
いや、悪いのだろうけど・・・
それをわかっていて
それに従うかどうかは、やはり僕の判断なわけで
高飛車に正義の味方ぶられるのは
なんか納得いかない。
まあ、ルールは向こうが守っているから
向こうがただしいのか。
僕がわがままなのか。。。
でも、おかしなルール・慣習・他の人にどれくらい迷惑をかけるか
なんてことを考え合わせると
おばさんの押し付けがましい正義には
疑問がかんじられるのだがどうだろう。
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