こんにちは.
当ブログにお越しくださり,ありがとうございます.
さて,今日は文化差?で笑いどころが違う!
というお話.
今日,「幸せのちから」という映画を留学生の友達と
見に行きました.
個人的な意見ですが,とても楽しませていただきました.
心温まる,とてもよい映画だと思います.
(お勧めです)
さて,文化差についてですが,
映画でこんなシーンがありました.
主役のウイルスミスが,ちょっとした事情で
ある大企業の面接を受けます.
しかし,事情があってみすぼらしい作業着で
面接を受ける羽目になります(スーツは持っているのですが,
ある事情のため.ネタばれになるので
気になる人は映画をどうぞ!)
その際に,面接官のお偉いさんが
「もし,きみが面接官だったら,シャツやスーツもきていない
人を雇うかね?どんな理由で君をやとえるんだい?」といった趣旨の発言をします.
(実際は,雇用の面接ではなく,特別なビジネス学習講座受講試験だったと思います.
その講座終了後,就職につながる可能性が与えられるといった背景です.)
(こんなことを言っていたと思います.正確な言葉は忘れました.)
そこで,ウイルスミスは答えます.
機転を利かせて,
「きっと,雇った男のパンツが素敵だったからだろう」
と切り替えします.
ここで,留学生大爆笑!
一方,日本人シーン!
笑いどころって違うな~って思いました.
逆に日本人だけが大うけしたとこも
あったのですが,詳細を忘れてしまいました・・・
思い出したら,お知らせしますね.
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