当ブログへようこそ
今までは,だれもみていないだろうと
勝手に思っていたので適当に思うことを書いてきたのだけれども
わざわざ足を運んで(クリックしてくださって)お見えになる方も
少ないながらいらっしゃることがわかり
あまり適当なことがかけないなぁと思う今日この頃.
今日は残り物について
うちの大学院院生室は
学会や帰省などで地方にいくと
お土産をかってくるのが慣習となっている
それを院生室に『どうぞ』っておいておく
すると腹をすかせた貧乏院生(かならずしも全員が貧乏かは不明)が
それにむさぼりつく
でも,いつも最後の1つが残る
2つとか3つではなく,『1つ』である
これってどういう意味があるのだろう?
その1つは,とても長く残ってしまう
1つになるまでには1日2日とかからない
でも1つになると何日も残る
考えられるのは,『遠慮』だろうか?
もしくは,最後の1つを食べると,ごみを片付けなければならない
という『計算』があるのだろうか?
『遠慮のかたまり』か『計算』か
いづれにしても面倒臭い
僕はこんな心理戦が大の苦手である
そんなときはいつも僕が食べてしまう
だって,お菓子を見てそんなことを考えてしまう自分が
一番面倒臭いから
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