前回は、期待はずれの英語サークルだったので
今回は、ディベートをベースに英語を練習する
ちょっとレベルの高いものに参加。
参加した感想。
ああいうのに参加する人って
みんなおんなじタイプなきがする。
何人かは英語のブラッシュアップを目的にきているけど
多くの人は、社交の場というか、
つながりを求めてきている人がおおいような。
まぁ、ディベート自体は難しいけど
面白いとおもった。
うまくできなかったけども。
そもそもディベートは、議論(相手を打ち負かす)ための
議論の練習ということで、不毛な気がして嫌いだったのだけど
何事も物事正負両面併せ持っているということを
ディベートを通して改めて気づかされると
根拠を突き崩していく、あるいは根拠を作り上げていくということは
問題自体を多角的に考える訓練になっておもしろい。
(もちろん容易に、答えがでるものではなし
どんな問題でも、容易に一義的結論がでることなどないのは
わかっているが)
ディベートを日本語ですらしたことがなかったので
英語だと一層難しい。
これはしばらく続けてもいいかな。
ただ一言。
ディベートといいながら
その捉え方が均一でない。
ルールというか、議論の仕方というかを
もっと明確に定義しないと面白くない。。。
まあ、市民サークルの限界といったところか。
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