昨日髪をきったのだけれど
そのとき思ったこと。
会話が続かない。
う~ん。つくづく話しべたなのだなぁと思った。
どう会話をつなげたらいいのかを考えたらもう最後
あとは、もう思考のループ
『いまのははなすべきじゃなかった』とか
『いまの話題にくいついとけばよかった』とか
『あぁ、気を使わせてわるいな』とか
『ここで、小難しいとこいってもだめだったなぁ』とか
こんなことを考えはじめるとどことなく気まずい空気。
もう、会話は二度と弾むことはない。
会話が弾まない原因はなんだろう?
これは、僕の個人特性?
はたまた大学院生として獲得した特性?
(つまり、失った常識?)
特に、血液型と性格の話になったとき・・・
軽く流しておきゃあよかったんだけど
ついつい、『血液型と性格は多分何も相関がないと思う』
という意見をことさら強く主張してしまう。
強くいいすぎたなぁ。反省。
一般の人とはなす、暗黙の前提、モードをおそらく見失ったのだろう。
そりゃあそうですよ。毎日コンピュータと向かい合っていれば。
人間らしさを失いますって。
かといって、コンピュータの言語が理解できるようになるわけでもなく・・・
いったい何を身につけているのやら?
というか、ぐだぐだですね。すみません。はい。
4 件のコメント:
先日、その美容院にて。私が眺めてたファッション雑誌の服のイラストから「オーラ」の話になり、「ドクロのモチーフが好きな人って死神オーラが付いてるらしいよ」と美容師さんが言うので「いやー、そんなの明らかにただのイメージだって!」と否定しときました。オーラも血液型占いも私も信じないですよ。女の子でそういう子は少ないのか新鮮がられて、「うわーそういうの信じないんだね~~」と美容師さんに逆に興味持たれました。
えーと、何が言いたいかというと、あるがままで良いんじゃない?(←適当です)自分が強く反論しすぎたと思っても意外と相手はそれすらも楽しんでると思います。違う価値観の人の話って面白いし(共感するしないは別として)。
うん。信じないんですっていえばよかったんだよね。なんかね~学問っぽくいっちゃうんだよ。確率的にみて・・・とか、性格が4パターンじゃ、人間の多様性が説明できんとか、誰にでも当てはまることが書いてある、とか。理屈っぽいんだよね。話し方が。。。一般の人に、相関はないと思うとかいってもいかんよね(汗)。もっとストレートに要点をいって、理屈っぽさを減らせば、普通の会話になるのかなぁ?
あー、確かにレスが理屈っぽい(笑)
いや別にそれはそれで面白いからそのままで良いと思いますよ。
そういっていただけると助かります.でも多くの場合は白い目でみられるようで.
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