2007年10月14日日曜日

東京からの帰り

さて、目的のミーティングは無事おわり?
(というか、文章を先に送れといっておきながら
ミーティングが始まって、目の前で読み始められるのは
本当に辛い。それだったら、持っていっても同じことで
前もって送る意味がない)

新幹線を使って戻る。

新幹線なんて贅沢はあまりしないようにしているので
本当に久しぶり。

久しぶり過ぎてのぞみに自由席ができたのを知らず
切符購入でわけのわからない会話に。


管理人『のぞみの特急券と乗車券お願いします』

切符を売る職員『自由席でよろしいですか?』

管理人『?のぞみ・・・おねがいします』(←自由席があることをしらない)

職員『・・・(無視)・・・お支払いは現金で?・・・』

管理人『えっと、のぞみに乗りたいのですが・・・』

職員『(面倒臭そうに)・・・だから、自由席でしょう?・・・これで乗れますから』

管理人『(まだのぞみに自由席があることを理解していない)・・・はぁ・・・(きっと声が小さくてのぞみに
乗りたいという意思が伝わらなかったんだ・・・
まあいいや、のぞみ乗車料金追加で後で払おう)』

そののち別の窓口で、追加料金を払おうとして
のぞみに自由席があることを知らされて愕然とする。

さっきの窓口の人、ものわかりわるい客だとおもっただろうね。
ごめんなさい。時代遅れな上に、飲み込み悪くって。

本当に世間知らずになっていくなぁとおもいながら
崖っぷち大学院生活は続くのでした。
(本当に世間の感覚とずれていくのが恐いっす)

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