2008年2月26日火曜日

自分のことは見えない

図書館でのひとコマ.

本を閲覧していると,どこからともなく響く男の声.

『私○○大学バレー部の…と申しますが・・・』

どうやら,階段踊り場で,誰かに携帯で電話している様子.

図書館は当然携帯禁止.緊急の用事だったのだろう.

一応気を使って踊り場を選択したらしい.

(玄関までいきゃあすむことなんだが,それほど怒ることでもない)

本人気を使って,音を立てない場所を選択したつもりだろうけど

めっちゃ響き渡ってますよ.そのフロアに.

音跳ね返りまくりですから.

自分のことはわからないんだなぁ.

自分もきっといろいろやらかしているんだろうなぁ.

みつけたら是非忠告お願いします.つくづくフィードバックと

それを発してくれる人の存在に感謝しました.

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