2008年3月12日水曜日

すたばのつくえ。

喫茶店は大抵スタバ。

いい喫茶店を知らないのもあるけど
人の出入りがあって、いろんな人を見れて楽しいという理由もあるし

大抵休憩するのは街にでたときで、
たぶん雰囲気のいい、こじんまりとした喫茶店は
繁華街にあんまりない(単にしらないだけなのかもしれないけど)から。

ところが、ここんとこいくつかのスタバで
客の席を確保するためか、はたまた回転をよくするためか
すっごい、細長い、でっかいテーブルを店の真ん中に置くようになってきている。

むかいあって話すには遠く
隣り合って連れと座るしかない。

でっかいテーブルだから
当然相席となる。

全然くつろげないし、そのテーブルがどかんと真ん中にあると
とっても威圧感があってくつろげない。

喫茶店って、時間と空間を買ってる側面もあるんだよね。
長い時間で見ると、回転・効率を重視した方針が
客離れにつながらないといいけど。
(まぁ、立地条件だけで客には困らないだろうけどね)

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