飛び交う叫び声
時計をみると夜中の3時半・・・
勘弁してよ。よっぱらい。。。
昨日寝たの2時だよ。。。
と、うるさい叫び声に耐えながら、そして睡魔に勝てず
そのまま落ちていこうとする最中
けたたましい、ドアをたたく音。
どうやら、うちの部屋らしい。
仕方なく起きてドアへ。
戸をあけると、なんと警官が7,8人
事情がわからず、ただ警官に
こいつを部屋につれていきたいといわれる。
どうやら叫んでいたのは
バングラディシュ人。よっぱらって、外でねっころがっていて
他の住人が心配して警察を呼んだ模様。
そうとう酔ってて自分で立てない状況。
母語でなにやら叫んでいるが理解不能。
仕方なくオフィスまでいって、彼の部屋のスペアを使って
部屋をあけ、寝かしつける。
・・・と、あれだけ暴れていたのが今度は一切動かなくなる
みんな泥酔しているだけだとおもってはいるものの
不気味になる。
(警官は寝かしつけたことで、そそくさと立ち去る)
仕方がないので、4時間後、頑張って起きて、隣の部屋に再度
スペアキーで侵入。生存確認。
その際、部屋がゲロまみれ・・・布団・服・床・カーペット・・・
知らずに踏んでしまっていた・・・(泣)→即シャワー
ということで今日はめちゃくちゃ寝不足です。そして当番・・・
酔っ払った人のとる行動に国境はないなと思ったよ。
いい年したオヤジがなにしてんだか。
しかも医者でしょう?あんた。。。絶対にかかりたくないっすね。
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