2008年3月22日土曜日

朝方の惨劇

飛び交う叫び声
時計をみると夜中の3時半・・・

勘弁してよ。よっぱらい。。。

昨日寝たの2時だよ。。。

と、うるさい叫び声に耐えながら、そして睡魔に勝てず
そのまま落ちていこうとする最中

けたたましい、ドアをたたく音。
どうやら、うちの部屋らしい。
仕方なく起きてドアへ。

戸をあけると、なんと警官が7,8人
事情がわからず、ただ警官に
こいつを部屋につれていきたいといわれる。

どうやら叫んでいたのは
バングラディシュ人。よっぱらって、外でねっころがっていて
他の住人が心配して警察を呼んだ模様。

そうとう酔ってて自分で立てない状況。
母語でなにやら叫んでいるが理解不能。

仕方なくオフィスまでいって、彼の部屋のスペアを使って
部屋をあけ、寝かしつける。

・・・と、あれだけ暴れていたのが今度は一切動かなくなる

みんな泥酔しているだけだとおもってはいるものの
不気味になる。
(警官は寝かしつけたことで、そそくさと立ち去る)
仕方がないので、4時間後、頑張って起きて、隣の部屋に再度
スペアキーで侵入。生存確認。

その際、部屋がゲロまみれ・・・布団・服・床・カーペット・・・
知らずに踏んでしまっていた・・・(泣)→即シャワー

ということで今日はめちゃくちゃ寝不足です。そして当番・・・


酔っ払った人のとる行動に国境はないなと思ったよ。
いい年したオヤジがなにしてんだか。
しかも医者でしょう?あんた。。。絶対にかかりたくないっすね。

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